BLOG
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育児の悩み・子育てヒント
未就学児のテレビ・YouTube時間はどれくらい?上手な管理法と親の工夫
「気づけば子どもがテレビやYouTubeばかり見ている…」「見せすぎは良くないって聞くけど、全くゼロにするのは難しい・・」 小さな子どもを育てるなかで、多くの親が抱える悩みのひとつが「テレビ・YouTubeとの付き合い方」です。 特に未就学児は自分で視聴... -
育児の悩み・子育てヒント
子どものプール・水遊び事故を防ぐ!家庭と外出先でできる安全対策10選
夏の日差しの下、水しぶきと一緒に笑い声が弾む時間は、子どもたちにとって特別なひとときです。 水遊びは、全身を使った運動や感覚刺激を通して、体力や運動能力、好奇心を育む大切な遊びのひとつ。 水の感触や浮かぶ感覚は、発達の段階にある子どもにと... -
育児の悩み・子育てヒント
暑さ対策!家庭で作れる簡単涼感グッズ7選【子どもと一緒に工作】
年々厳しさを増す日本の夏。 「エアコンに頼りすぎるのは心配」「電気代も気になる…」と感じているご家庭も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、家にある身近な材料で作れる“涼感グッズ”を7つご紹介します。 どれも子どもと一緒に楽しみながら作れる... -
食事
夏の食中毒を防ぐ!お弁当の正しい詰め方と保存方法【家庭でできる対策】
夏は高温多湿で細菌が繁殖しやすく、お弁当による食中毒が特に増える季節です。 運動会やピクニック、部活動の試合など、屋外で長時間持ち歩くお弁当は、「いつも通り作っているのに大丈夫かな?」と不安になる方も多いのではないでしょうか。 実は、ちょ... -
育児の悩み・子育てヒント
子どもの虫刺され予防とケア|腫れ・かゆみを和らげる方法【夏の外遊び対策】
夏の外遊びは、子どもにとって体力や社会性を育てる大切な時間です。 一方で、毎年多くの保護者が悩むのが「虫刺され」。 ・強いかゆみで夜眠れない ・掻き壊してとびひになってしまった ・思った以上に腫れて心配になった こうした相談は、保育園の看護現... -
育児の悩み・子育てヒント
熱中症を防ぐ!子どもの水分補給と服装のポイント
夏が近づくと心配になるのが、子どもの熱中症。 プール遊びや公園での外遊び、運動会や遠足など、外で過ごす時間が増える季節は、「ちゃんと水分は足りているかな?」「この服装で暑くないかな?」と、不安になる保護者の方も多いのではないでしょうか。 ... -
育児の悩み・子育てヒント
長期休み明けの登園しぶり対策|泣く理由と笑顔で通える5つの工夫【保育園看護師解説】
お盆休みや年末年始、ゴールデンウィークなどの長期休暇明け。 朝になると——「保育園行きたくない!」 「ママと一緒がいい…」そんな言葉と涙に、戸惑った経験はありませんか? 服を着ない、玄関から動かない、泣いてしがみつく……。 毎朝これが続くと、親の... -
育児の悩み・子育てヒント
【感情的になって後悔】子どもに怒りすぎた日のリカバリー法
子どもに対して感情的に怒ってしまい、そのあと自己嫌悪に陥る——そんな経験、ありませんか? 「なんであんな言い方しちゃったんだろう」「あとから抱きしめたくなったのに、うまく声をかけられなかった」 仕事に育児に家事に……と、毎日頑張っているママほ... -
子どもの病気とケア
保育園で多い子どものケガと応急処置|看護師が現場で行う対応と受診の目安
子どものケガ、どう対応すればいい? 保育園では、子どもたちが毎日元気いっぱいに走り回っています。 その姿に元気をもらう一方で、「あっ!」とヒヤッとする場面も少なくありません。 特に多いのが、日常生活の中で起こる小さなケガです。 転んでできた... -
睡眠
【看護師ママの本音レビュー】ベビーセンスのベビーモニターは本当に必要?夜の不安が減った理由
赤ちゃんが眠っている間、「ちゃんと呼吸しているかな…」「静かすぎて逆に不安…」 そんな気持ちから、夜中に何度も様子を見に行ってしまうことはありませんか? 私は保育園で働く看護師であり、一人の母親です。 医療の知識があるからこそ、赤ちゃんの睡眠... -
睡眠
赤ちゃんの夜泣きで寝不足のママへ|保育園看護師が教える“無理しない”快眠のコツ5選
赤ちゃんの夜泣きや夜間授乳で、慢性的な寝不足に悩んでいませんか? 「夜中に何度も起きて、まとまって眠れない」 「少し寝たはずなのに、朝から体が重い」 育児中のママにとって、睡眠不足は避けて通れない悩みです。 わかってはいても、続くと心も体も... -
育児の悩み・子育てヒント
【徹底レビュー】アロベビーミルクローションの効果と口コミ|3年間使った看護師ママの本音
赤ちゃんの肌はとてもデリケート。 季節の変わり目や乾燥する時期になると、 カサカサする 赤みが出る 湿疹・かゆみを繰り返す といった肌トラブルに悩むママ・パパも多いのではないでしょうか。 私自身、保育園で看護師として多くの子どもたちの肌を見て...
